賃貸マンションへ引っ越ししたときの体験談

賃貸マンションへ引っ越ししたときの体験談

賃貸住宅の引越しには作業を遅らせないように工夫が必要です

賃貸住宅から引越しをする時には、いつも引越し業者を頼んでいますが、荷物をダンボールに詰め込む作業は自分でやっています。自分で家の中にある普段から使っている物から、昔使っていたが今はあまり使っていないものまで出てくるので、捨てるか残しておくかで迷ってしまうことがあります。そして注意したいのが、写真などが出てくると、忘れていた記憶が蘇ってきて、ついつい懐かしくなり写真をみいってしまいますので、そういった懐かしい写真には注意するようにしています。そうはいっても、引越しの荷づくりの途中に写真以外でも記念品やプレゼントなどが出てくることもあると、自分の意志とは裏腹に手が止まってしまいます。

引越し作業の手が止まってしまう原因には、そういった懐かしいものが出てくると、捨てるか残すかによって、考えているうちに時間が経ってしまい、いつの間にか作業が進んでいないということがあるので、迷ってしまうものは全部残しておいて、引越しの時に持っていくようにします。そして引越した先で、もう一度捨てるようにする事で、後悔のない整理が出来るようになります。わたしはどうしても優柔不断な性格なので、すぐに捨てるという行為が、後々になって後悔に繋がってしまう可能性があるので、なるべく時間をかけるようにしているのです。

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